柿渋・カキタンニン研究会のホームページへようこそ!

柿渋・カキタンニン研究会の主な活動目標

(1)柿渋の原料柿の生産を拡大
(2)柿渋の生産および品質を向上
(3)柿渋の実用的利用を活性化
(4)柿渋文化の継承、教育、広報
これらの技術開発と組織作り、後継者育成を目指しながら、さらに産学官一体となった人的情報的技術的ネットワークの核になることを期待し努力してまいります。

"Kakishibu" and the mission 

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お知らせ・ニュース

最新情報
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2018/09/12

「市民講演会および柿渋展示会」のご報告

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2018年7月8日に実施しました市民講演会及び柿渋展示会のご報告を掲載しました。
メニューから
 講演会案内・実績 > 講演会・ワークショップ等開催状況 > 第5回講演会
をご覧ください。

11:03 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/07/31

平成30年定時総会開催のご案内<終了>

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定時総会を平成30年8月7日(火) に開催いたします
04:16 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/05/15

「市民講演会および柿渋展示会」の開催のお知らせ<終了>

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「市民講演会および柿渋展示会」の開催のお知らせ<終了>

立夏のみぎり、皆様にはご清祥のことと存じます。

柿渋・カキタンニン研究会では、「市民講演会および展示会」を平成30年7月8日(日曜)に、京都駅南のアバンティビル(響都ホール)で開催いたします。


08:00 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/03/19

「市民講演会及び展示会」の開催に関するご意見等のお願い<終了>

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アンケートは4月2日24時までで、まずは取りまとめたいと考えております。
必ずしも、すべての項目の回答が必要ではありませんので、ぜひご協力お願いいたします。


本研究会では、現在まで4回の「市民講演会及び展示会」を開催・実施しながら、一般市民の方々に柿渋の歴史や文化、天然の産業素材としての柿渋の魅力などについてご紹介してまいりました。
そして、次年度も何らかのイベントを企画・開催する時期となりましたので、どのような内容にするか皆様のご意見やアドバイスをお聞かせいただきたいと存じます。
市民講演会の内容に関しましては、柿渋の魅力や歴史と文化、地域産業の活性化、町おこし、市民の交流、原料柿の生産、柿渋の新たな利活用などのキーワードを念頭に置きながら企画したいと考えております。
開催場所と時期は、龍谷大学から京都駅前の「饗都ホール」の利用が提案されており、大学側の都合で今年の7月8日(日)になる予定です。

左メニューのアンケートのフォームからご回答お願いいたします。

14:37 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | その他
2018/03/13

「多面的な視点からの柿の研究」 <終了>

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「多面的な視点からの柿の研究」 ~ 柿、丸ごと、食べつくす! ~ 

近畿大学農学部の米谷先生からの提案で、3月26日(月)に開催されます。
多面的な視野からの柿の研究20180326 (1).pdf をご参照下さい。

少し専門性が高い話になりますが、どなたでもご興味のある方は参加できますので、3月20日までにPDFの申込先まで講演会と懇親会の参加希望をご連絡願います。


柿渋・カキタンニン研究会 会長 松尾友明


20:32 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | イベント
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